氣光塾では、目には見えにくいエネルギーの性質と潜在意識と脳の性質を理解して、自分に思いやりを持って扱うための扉を開いていくための感覚を養う方法を、生活の中で、楽しんで自然に出来る方法をご提案しております。

感覚の扉
実際に氣(エネルギー)を感じて扱うワークショップ
実際に、氣(エネルギー)を感じるところから始めます。

今のところ殆どの方に、実際に氣(エネルギー)を感じて頂いております。
当方では、氣(エネルギー)を感じたからどうなります。どうなっていきましょうというご提示はしておりません。
それは、他のプロフェッショナルな方々へお任せしております。

当方では、そこに行く前の段階の、先ずは氣(エネルギー)を感じて、その感覚や感性があることを腑に落として頂く為のモノだとお考えください。
個々に体育が得意なのか?英語が得意なのか?数学が得意なのか?どの面の特質に気付き、それらをどの様に組み合わせて、どう使っていくのか?
その力をどう使いたいのか?人に役に立てたいのか?家族のためになのか?等は、その人次第だからです。

思考と心の扉
目に見える世界、目には見えにくい世界、どちらも、今生きているあなたの脳が観て聴いて感じて善悪を判断し出す感情を決めています。

セルフコンパッション~自分を扱う方法が、人との関係性に繋がっています。

実際に氣(エネルギー)を感じて扱うには、自分の心と思考の声を素直に聞けることが大切ですし、氣(エネルギー)を扱わない人も、ワークの実践を重ねることで人生の景色がかわる体験が出来ます☆

全てには裏と表があることを腑に落としていくことで、
ハイヤーセルフといわれている声や、自分の身体の声なども訊けるようになっていけるでしょう。

氣光塾の記事一覧
お探しの記事は見つかりませんでした。